2010.08.22 [ Sun ]お弁当復活
アメリカの金融危機は身近なところにも影響している。
財布はビトンやグッチなのにひもはなかなか緩まない。でも、日本のイトーヨーカ堂では、保温機能がついた弁当箱が春先から前年の6割増の勢いで伸びたという。無印良品でも保存容器やランチボックス、お箸が好調と聞いた。お弁当派が増えてきているのだが、お箸などは資源の節約にもなる。ビジネス街の弁当屋も少なくなるなか、身近な節約に関連した商品が売れ筋になるよう。
日本は実は世界に誇るキャラクターの量産国。ハローキティをはじめ、ドラえもんやゴジラ、最近ではイベントに登場するゆるキャラまで多彩。その中で一番人気はやはりキティだろう。サンリオは人気キャラクター「ハローキティ」の誕生35周年を記念して、日本の伝統工芸と融合させたキティを売り出すそうだ。西陣織や文庫革の
財布、有田焼!の万年筆、輪島塗の食器、風鈴や扇子などが予定されている。大人の女性ファン狙いなのかな?
Posted at 05:59
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2010.07.25 [ Sun ]福袋はマグロ1本!?
日本酒といえば米、米といえば日本の新潟産コシヒカリ。そのコシヒカリが福袋になるそうだ。高島屋は福袋の中身として、10万円相当の宮崎牛に三崎港のマグロ1本、魚沼産コシヒカリ3俵、高島屋は売り出す福袋の「中身」を生活防衛を意識して食品の品ぞろえを増やしたという。宮崎牛は全国10人限定。応募が多い場合は抽選となるけれど、これまた時節柄を反映したものと言えそう。個人的にはっぱり宮崎牛が欲しいけどね。
私は、
腕時計をしないことが多い。特に休日は時間に追われるようで、ロンジンの
腕時計を愛用していてもしない。最近は街でも
腕時計をしていない人をよく見かけるようになったが、それは携帯電話で時間を確認する人が多いからだという。特に女性の方が
腕時計をしない比率が高いが、やはり愛用のデコレーション携帯で時間を見るという。
腕時計をしていても携帯電話で時間を確認しまう人は、これがすっかり習慣化しているのだろうね。
Posted at 16:30
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2010.06.27 [ Sun ]お弁当復活
アメリカの金融危機は身近なところにも影響している。
財布はビトンやグッチなのにひもはなかなか緩まない。でも、日本のイトーヨーカ堂では、保温機能がついた弁当箱が春先から前年の6割増の勢いで伸びたという。無印良品でも保存容器やランチボックス、お箸が好調と聞いた。お弁当派が増えてきているのだが、お箸などは資源の節約にもなる。ビジネス街の弁当屋も少なくなるなか、身近な節約に関連した商品が売れ筋になるよう。
日本の年末恒例の行事といえばクリスマス。いつの間にかキリシタン(?)の行事が、日本でプレゼント合戦の様相を呈する行事になっているけれど、このクリスマスプレゼントはすごい!なんと宇宙からメッセージを送るというもの。宇宙航空研究開発機構が、高度3万6千キロの軌道上にある衛星「きずな」を経由して電子メールのクリスマスカードを家族や友人らに送るサービスを行うというもの。性能確認試験とはいえ粋なサービスです。
Posted at 22:34
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2010.05.30 [ Sun ]「レザーウォレット ウルトラマン」登場!
日本が世界に誇る特撮ヒーローといえば「ウルトラマン」。この「ウルトラマン」も「ウルトラセブン」も40周年を迎え、いろいろな記念商品が売り出されている。バンダイネットワークスからは、「ウルトラマン」誕生40周年を記念した、本革
財布「レザーウォレット ウルトラマン」「レザーウォレット ウルトラセブン」が登場
。「さりげなくカッコ良く」がコンセプトらしいけど、これ実物はかなりカッコよくて、私買っちゃいました!
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても
腕時計だろう。今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」では、あのボーム&メルシエも「ハンプトン スクエア マグナムXXL」という精悍な新作を登場させた。ステンレススチールの角型ケースにブラックダイヤル。アクティブで精悍なイメージ…とマニアにはたまらない新製品だけれど、個人的には角型になじまないから関心が持てなかった。価格は手ごろだけどね。
Posted at 05:16
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2010.05.02 [ Sun ]フェラリーブランドの時計
時計、特に
腕時計に関してはちょっとうるさい私、今欲しいな~と思うのが憧れのイタリアのフェラーリとパネライが造り上げた「グラントゥーリズモ8days GMT」。高級
腕時計コレクション「フェラーリ・エンジニアード・バイ・オフィチーネ・パネライ」シリーズのひとつだ。跳ね馬の紋章やメータパネルから継承した文字盤デザインなどフェラーリ由来のディテールが魅力。158万だからフェラーリよりは安い。借金してでも買いたくなるね。
日本の年末恒例の行事といえばクリスマス。いつの間にかキリシタン(?)の行事が、日本でプレゼント合戦の様相を呈する行事になっているけれど、このクリスマスプレゼントはすごい!なんと宇宙からメッセージを送るというもの。宇宙航空研究開発機構が、高度3万6千キロの軌道上にある衛星「きずな」を経由して電子メールのクリスマスカードを家族や友人らに送るサービスを行うというもの。性能確認試験とはいえ粋なサービスです。
Posted at 06:49
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2010.04.04 [ Sun ]シャワーもフリオン シャワーヘッドにチェンジ!
日本では、一日の疲れをお風呂で癒す人が多い。そんなくつろぎの時間にお薦めなのがフリオンのハイパークリアフリオンシャワーヘッド。なんだただのシャワーヘッドじゃない、というなかれ。セラミックボールで遠赤外線効果、マイナスイオン、抗菌などが期待できるほか、水道水の残留塩素を緩和させ、石鹸の泡立ちを良くし、石鹸の使用量を減らす効果がある。環境にもお
財布にも優しく、心地良いバスタイムが実現する優れものです。
日本、特に東京都では嫌われているディーゼルエンジン。実はこのディーゼルエンジンはガソリンエンジンより窒素酸化物を抑えればクリーンなエンジンであることは知られていない。日本では、どうしてもトラックから出る黒い煙を思い浮かべてしまうため、なかなか理解されないという。ヨーロッパではクリーンディーゼル車の人気が高く、新型のドイツ、ポルシェの「カイエン」もディーゼル車。燃料代安いのになんでうけないんだろうね。
Posted at 22:27
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2010.03.07 [ Sun ]DS美文字トレーニング
日本では、新年に年賀状を出すという習慣がある。海外、特にキリスト教国では、クリスマスカードが新年を祝うものだが、年賀状は日本人にとって特別な意味がある。そんな年賀状だからいまだにプリンターではなくて、手書きでという人が多い。でも問題は、特に私なんかは、字が汚いことが問題なのだ。万年筆にLAMY社のLAMY2000シリーズを使っていても字が汚なければ台無し。「DS美文字トレーニング」をしっかりやって上手くなろう。
アメリカの金融危機は身近なところにも影響している。
財布はビトンやグッチなのにひもはなかなか緩まない。でも、日本のイトーヨーカ堂では、保温機能がついた弁当箱が春先から前年の6割増の勢いで伸びたという。無印良品でも保存容器やランチボックス、お箸が好調と聞いた。お弁当派が増えてきているのだが、お箸などは資源の節約にもなる。ビジネス街の弁当屋も少なくなるなか、身近な節約に関連した商品が売れ筋になるよう。
Posted at 14:45
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2010.02.07 [ Sun ]光るばら
結婚式の演出やクリスマス、プロポーズ…お祝いには欠かせないのが花。いま話題になっている花といえば、JA静岡市花卉センターなどが開発した、暗闇に浮かび上がるバラ「イルミネーションローズ」と「マジックローズ」。特殊な粉末を付着させ蓄積するイルミネーションローズは、暗闇で3色に発光。マジックローズは、ブラックライトを当てると7色に光る。ちょいと高いお花だけど、プロポーズなんかにはすごくいいんじゃない。
私は、
腕時計をしないことが多い。特に休日は時間に追われるようで、ロンジンの
腕時計を愛用していてもしない。最近は街でも
腕時計をしていない人をよく見かけるようになったが、それは携帯電話で時間を確認する人が多いからだという。特に女性の方が
腕時計をしない比率が高いが、やはり愛用のデコレーション携帯で時間を見るという。
腕時計をしていても携帯電話で時間を確認しまう人は、これがすっかり習慣化しているのだろうね。
Posted at 21:31
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2010.01.10 [ Sun ]退職のお祝いにウルトラマン電報
日本が世界に誇る特撮ヒーローといえば「ウルトラマン」。リアルの世界でも団塊の世代のリタイアに重なる40周年を記念して、退職のお祝いに「ウルトラマン電報」を送る人が増えているという。「ウルトラマン」のぬいぐるみ型電報で、ベーターカプセルがメッセージを入れる筒になっているなどは、ファンにはたまらないところ。
セイコークロックからも40周年記念の目ざまし時計も出ているから、プレゼント用にゲットしてもいいかも。
日本で、一般の家庭にはどこにでもあるティッシュ。最近はティッシュの箱のデザインも良くなってきたけれどやっぱり見せたくない時もある。最近購入したのがLandscape Productsの「Tissue Box」。これ高級感あふれるウォールナット材を使ったボックスで、ブランド設立時より生産されている定番商品なそうな。でも結構でしゃばるようなデザインじゃなく、どんなインテリアとも調和するデザイン。プレゼントとしても喜ばれると思うよ。
Posted at 10:41
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2009.12.13 [ Sun ]大人のキティファンへ
日本は実は世界に誇るキャラクターの量産国。ハローキティをはじめ、ドラえもんやゴジラ、最近ではイベントに登場するゆるキャラまで多彩。その中で一番人気はやはりキティだろう。サンリオは人気キャラクター「ハローキティ」の誕生35周年を記念して、日本の伝統工芸と融合させたキティを売り出すそうだ。西陣織や文庫革の
財布、有田焼!の万年筆、輪島塗の食器、風鈴や扇子などが予定されている。大人の女性ファン狙いなのかな?
日本、特に東京都では嫌われているディーゼルエンジン。実はこのディーゼルエンジンはガソリンエンジンより窒素酸化物を抑えればクリーンなエンジンであることは知られていない。日本では、どうしてもトラックから出る黒い煙を思い浮かべてしまうため、なかなか理解されないという。ヨーロッパではクリーンディーゼル車の人気が高く、新型のドイツ、ポルシェの「カイエン」もディーゼル車。燃料代安いのになんでうけないんだろうね。
Posted at 17:15
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